寮生一人一人に、島親(島民)さんが身元引受人や保護者代わりとして配置されます。
【温かい第2のふるさと】
休日に一緒にご飯を食べたり、島の行事に参加したり、日常の何気ない会話を大切にしながら、本当の家族のような絆を育みます。
【安心して挑戦できる環境】
慣れない島生活や勉強、部活動で悩んだとき、ハウスマスター(寮務員)だけではなく、島親さんは見守ってくれる心強い味方です。実の家族に代わって、生徒たちの成長をサポートします。
【一生物のつながりが生まれる】
卒業後も「ただいま!」と言って島に帰ってこられる。そんな場所ができるのは久米島ならでは。島独自の文化や人の温かさに触れる経験は、一生の宝物になります。
久米高生は豊かな自然と、温かい島民の方々に支えられています。島全体を大きな「家」として、あなたの新しい挑戦を応援します。